2025年11月21日
Category - つれづれ, 商品・木材
昨日「松本市地域産材活用連絡会議」が安曇野市三郷にある、松本広域森林組組合もくりゅう館にて開催され、出席してまいりました。
この会議体は、主伐期を迎えた松本市産のカラ松を多くの人に触れていただくため、情報発信や、流通の促進やなどを検討するために令和5年に臥雲松本市長が設置されたものです。
昨年、「松本市産材の流通と活用に関する提言書」を提出し、今後はその提言書に基づくアクションを起こしていくことを目的で進められようとしています。
ストックヤードには、奈川産のカラ松が並べられており、圧巻な景色でした。
今後の活動に士気を高める瞬間でした!

